鹿児島県の強豪少年野球チーム紹介

鹿南イーグルキッズ軟式野球
平成17年4月に結成したばかりのチームです。初めてボールを握る子も、日々練習に励んでいる少年野球チームです。しかし実績はかなりのもので、2005年は準優勝、1回、2006年は準優勝、優勝それぞれ1回ずつ。
2007年、2008年には九州大会県大会出場しています。チームそのものの年齢は若くても野球の実力はレベルが高いです。チームポリシーは、子供たちに夢と野球の楽しさと礼儀正しさを教えたい。忙しい親の為に送迎など以外の強制的な当番制をなくし、出来る人達が協力しながら、子供の出来ることは子供たちで準備させたい。そんな姿勢で親子共々頑張っている少年野球チームです。
平日は習い事とか遊びも大切、月一回は練習休息日(家庭の日)を設けているそうです。

鹿児島シャークス
鹿児島シャークスはスポーツを愛好する、少年少女に硬式野球を通じて心身の練磨と規約を重んずる明朗な社会人としての基礎を養成し、郷土を愛し、時代を担う少年少女の健全な育成を目的とした少年野球チームです。
チーム理念は
・『基本』『努力』『感謝』
・指導者、選手、父母の三位一体
・練習は厳しく、試合は楽しく
選手たちは明確なチーム理念の下、日々練習に取り組んでいます。その結果主な大会では優勝、準優勝などの結果を残しています。野球が好きで上手になりたいと思っている小学生ならだれでも入部可能なので少しでも気になったらとにかく見学に来てほしいそうです。


鹿児島ジャイアンツ
『人生を学び、人生に活かす そんなフィールドがここにある!』
鹿児島ジャイアンツは小学生の約4年間、中学生の約2年半を野球を通して子供たちが精神的にも肉体的にも日々成長できるように健全な育成を目指している少年野球チームです。
H17年には、九州硬式少年野球連盟(フレッシュリーグ)の代表として初めて、全国の少年野球チームとの交流のために東京ドームに足を運んだこともあります。
試合では主戦投手を中心に俊敏でひたむきに、そして闘志あふれる桜島のマグマのように熱く熱く燃え上がるようなプレーを披露できるように一生懸命練習に励んで、新たな歴史を刻めるように頑張っています。



強豪チームは常に安定した成績を残しているのですが、どういった練習方法・指導方法をしてるのでしょうか?同じ年齢の少年を指導しているのに、常勝チームと勝てないチームでは、どうしてここまでの差が出来てしまうのでしょう?

その秘密はここにありました。
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